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プロフィール

☆ファシル☆大分県

Author:☆ファシル☆大分県
チャレンジして
失敗を恐れるよりも
何もしないことを恐れよ

人と過去は変えられないけど
自分と未来は変えられる

<税理士試験に合格しました>

[合格済み科目]
H19 財務諸表論=556時間(1回)
H20 簿記論=624時間(2回)
H21 住民税=611時間(1回)
H24 消費税法=1540時間(5回)
H27 所得税法=3210時間(5回)
合計=6541時間

[不合格済み科目]
H19 簿 記 論 A判定=360時間
H20 消費税法 A判定=610時間
H21 消費税法 A判定=900時間
H22 消費税法 A判定=1150時間
H22 所得税法 B判定=870時間
H23 消費税法 A判定=1280時間
H24 所得税法 C判定=1160時間
H25 所得税法 A判定=1790時間
H26 所得税法 A判定=2530時間

<現在追加で学習中>
H28 法人税法=100時間
H28 相続税法=30時間
H28 FP3級=30時間(合格)
H28 FP2級=40時間(合格)
H28 1級土木施工管理技士(学科)=35時間(合格)
H28 1級土木施工管理技士(実地)=50時間(合格)

※時間は合格時点又は不合格時点の累計学習時間

【H22までの学習時間の内訳はこちら】


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DATE: CATEGORY:恋愛
結婚・・・どうなんでしょう。
お見合い合コンで、30vs30とかの募集を見てみるとわかるとおり、
男性の収入が高ければ高いほど、参加料は安くなるという反比例しています。
結局は、安牌がどれだけの数あるかなんですよね。
いい牌を引ける可能性がある場は参加料も高くなる。

通常は、男性4000円、女性1000円くらいのパーティーですね。
その他の参加条件(年収や年齢など)が同じでも、参加費にこれだけ差があると、やはり女性が選ぶ権利があるということが読み取れます。ちなみに、3000円ずつの割り勘パーティーだと男性が女性の3倍くらい集まります(笑)


医者や国家公務員、税理士、会計士の男性のみ限定のお見合い合コンとなると、
男性500円、女性10000円とかになってます。
それでも女性は満員。完全に反比例してます。


で、男性が5000円。女性は無料というのもあったりして、
自分が女性の立場だったら無造作にオモシロ半分で行くかもしれません。

男性無料、女性5000円というのもありました。
(男性側の条件がかなり厳しいです。年収制限や年齢制限など)こういうのだと、男性はオモシロ半分で参加できますね^^

参加するのは、就職活動よりも楽しいかもしれないけど、いざ参加するとなると緊張もするだろうしvv

と、以下の記事を読みながらそんなことを考えました。


****婚活について****
こんな人でも? と言っては失礼にあたるが、親世代や会社の上司......とあたりを見渡してみると既婚者は多い。だからと言って、いずれいい人が現われてゴールインするだろう! なんて悠長な時代ではなさそうだ。 国勢調査では、25歳~29歳の未婚率は、男性71.4%,女性が59.0%、30歳~34歳の未婚率は、男性が47.1%,女性が 32.0%。結婚をしたくない人が増えたのか、それとも結婚がしにくい時代になったのだろうか。

結婚ができにくい時代に突入!

 「結婚をしたい人が減っているわけではありません。現在は昔に比べて結婚ができにくい時代になったのです」と話すのは、"「婚活」時代"の著者でもある中央大学教授山田昌弘氏。その理由として、職場・見合い結婚というシステムの減少と、男女交際の自由化を挙げる。

 ようするに、お膳立てをしてくれるシステムが機能しなくなって、自力で広い世界から結婚相手を探す! という時代に突入したと言うことだ。まあ、こんな時代を乗り越えられる人はいいけれど、特別な努力もせず、ただ待っているだけの人にはチャンスはめぐって来そうにない。

収入格差で結婚市場から退場する男性、結婚競争に生き残れない女性

 こんな時代背景に加え、結婚がしにくい最たる理由を山田氏はこう言い切る。「それは収入格差です」。20年前と比べて未婚率が増えている背景には、若い人の間で顕著に収入格差が広がっていることを指摘する。この打撃を受けるのは、女性より男性だ。

 未だ多くの女性は、結婚後は男性の収入に頼りたいとの願望がある。高い収入とキャリアを持つ女性ですら、「ほかに収入があるとイヤな仕事が断れる」と高収入の男性を歓迎する。

 経済力がない男性は恋愛の機会さえ与えられず、恋愛経験値は低いまま。異性間のコミュニケーション能力が磨かれるはずもない。そうこうしているうちに、結婚をしなくてもいいかという境地になり、結婚市場から退場することになる。

 一方、収入格差による影響をあまり受けないという女性にとっても受難の時代だ。積極的に出会いの場に参加しても、出会いの数の多さに比例して、どんどん相手への要求レベルは上がっていく。しかし、「魅力のある男性は、そう多くはいません」(山田氏)との指摘通り、小さいパイを多くの女性が奪い合うことになる。]

若者よ!今こそ婚活のときだ

 だからと言って、悲観ばかりしていてもしょうがない。人間が本来持っているサバイバル力を呼び覚ませないだろうか。以下は、婚活において少々苦戦を強いられると思われるタイプを男女別に挙げてみた。山田氏からの婚活必勝法つきだ。これをきっかけに一歩踏み出してみてはいかがだろう。ときにはガラスのハートを自分で壊してみるのも悪くないかもしれない。

 1)結婚後は、男性に100%依存して生活したい女性

 高学歴、高収入、育ちの良い男性は、そんな人たちだけが集まる社交場を持っているので、競争率は非常に高い。相手への要求水準を下げるのが無難。と言っても、女性の場合は美しい人が100%結婚しているとは言えず、"運"に恵まれてゴールインというケースもある。どうしても水準を下げたくない場合は、早い目に婚活を始めれば可能性もアップする。

 2)高学歴、高収入。30代半ばの女性

 同年代の魅力ある男性は、ほぼ結婚していると言って間違えない。よって、年下が狙い目。女性の年齢を気にしない男性は意外と多い。女性が高収入であれば、自らの研究に没頭できたり、専業主夫になれたりと自由度の高い結婚生活を送られるから、年下男性からの人気は高い。

 3)結婚後も共稼ぎを願う男性

 家事、育児を一緒に担うといったアピールをすれば、功を奏するだろう。

 4)恋愛経験値の低い男性

 結婚してから恋愛への経験値を高めようというのは無理。いきなり合コンなどの実践の場は避けるべきで、恋愛へのステップを踏むことが大切だ。コミュニケーションスクールに通ったり、女性が集う英会話スクールや趣味のサークルに参加して、生身の女性と接してみることから始めよう。男性の場合、同じ属性を持つ仲間同士で集ってしまう傾向が強い。そこから一歩踏み出し、活動の場を広げて異性の友だちを持つことが大切だ。
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コメント

今年も「どんカツ」頑張りましょうo(^-^)o
あと5ヶ月♪

婚活・・・と聞くと、マスコミの情報操作に感じてしまう私はきっと心が歪んでいるのだと思います。
ただ、お見合いなどいったシステムがなくなりつつあることもまた事実ですよね。

そもそも結婚なんてする必要ないのでは、と私は常々思っています。
ただ、いつかは結婚と期待する親を悲しませたくもないので、なんともし辛いですね。
婚活する人でこういう理由の人も多いんだろうなぁ。

miyaさん。

ドンカツは楽しいのでそれは率先してやりたいです^^v
はやくこいこいお盆。

結婚、そうなんですよね。
僕は恋愛はしたいけど、結婚は・・・って感じです。
はやめさんは恋愛すらしなくていいんですねTOT

 僕の場合は年齢も年齢なので、恋愛→結婚と連続で考えたりするのが悲しいところです。
 でも心のどこかで、結婚したらいろいろと縛られる部分が出てくるので、自由が無くなるなぁなんて考えます。でも世間体や、アル意味幸せな家庭を築きたいとも思ってたりして・・・

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