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☆ファシル☆大分県

Author:☆ファシル☆大分県
チャレンジして
失敗を恐れるよりも
何もしないことを恐れよ

人と過去は変えられないけど
自分と未来は変えられる

<税理士試験に合格しました>

[合格済み科目]
H19 財務諸表論=556時間(1回)
H20 簿記論=624時間(2回)
H21 住民税=611時間(1回)
H24 消費税法=1540時間(5回)
H27 所得税法=3210時間(5回)
合計=6541時間

[不合格済み科目]
H19 簿 記 論 A判定=360時間
H20 消費税法 A判定=610時間
H21 消費税法 A判定=900時間
H22 消費税法 A判定=1150時間
H22 所得税法 B判定=870時間
H23 消費税法 A判定=1280時間
H24 所得税法 C判定=1160時間
H25 所得税法 A判定=1790時間
H26 所得税法 A判定=2530時間

<現在追加で学習中>
H28 法人税法=100時間
H28 相続税法=30時間
H28 FP3級=30時間(合格)
H28 FP2級=40時間(合格)
H28 1級土木施工管理技士(学科)=35時間(合格)
H28 1級土木施工管理技士(実地)=50時間(合格)

※時間は合格時点又は不合格時点の累計学習時間

【H22までの学習時間の内訳はこちら】


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DATE: CATEGORY:ゲーム
たけしの挑戦状というファミコンソフトを知っていますか?
僕もそうですが、まずクリアできないソフトです。

それが今度、wiiで発売されるみたいですね。今の自分ならできるかも。大人になった感性とか知識、経験で小学校の頃よりは優れてると思いますw

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『たけしの挑戦状』は、ビートたけしが監修し、1986年にファミコン用ソフトとして発売されたゲームソフト。サラリーマンが財宝を探しにゆくというシナリオで、たけしのアイディアが全面的に取り入れられ、購入したユーザーのほとんどがクリアできなかったという問題作。

 クリアのためには2人用コントローラーのマイクに向かってカラオケを歌ったり、何も操作しないで1時間放置しなければならないなど常識外の内容で、子供向けのファミコンソフトらしからぬシュールな世界観も相まって当時のゲーマーたちを困惑の極みへと陥れた。

「発売元のタイトーには『どうやっても前に進めない』『意味がわからない』など子供たちからの悲鳴が数多く寄せられました。攻略本も発売されましたが、こちらにも同様に『全部読んでもクリアできない』との苦情が殺到。そのあまりの数の多さに編集部は対応しきれず、『攻略本の担当者は死にました』と嘘の弁明をしたそうですよ」(当時を知る関係者)

 今回のリバイバル配信についても、ネット上の掲示板には「あまりにも不条理」「今思い出しても変な汗が出てくる」「ゲームというより拷問」など、当時を懐かしむ声が続々。

 ゲーム雑誌『ファミコン通信』でクソゲーランキング1位を獲得し、東京ゲームショーの「レトロゲーム・アワード2007」で殿堂入りゲームとして認められるなど、いまだに色あせない"伝説"を誇る『たけしの挑戦状』。当時クリアをあきらめてしまった大人たちも、この機会にもう一度挑戦してみては?
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クソゲーと言われてもまだまだ健在。すごいたけしさん。
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