Author:☆ファシル☆大分県
叶わない夢。
そう想う前に
叶えようとしていない
自分に気付いて!
無理してやらなくても
いいって言うけれど
無理して頑張らなきゃ
いけない時だってあるんだよ。
人と過去は変えられないけど
自分と未来は変えられる
<ただいま税理士試験挑戦中>
[合格済み科目]
H19 財務諸表論=556時間
H20 簿記論=624時間
[不合格済み科目]
H19 簿記論 A判定=360時間
H20 消費税法 A判定=611時間
<合格発表待ち科目>
H21 消費税法=901時間
H21 住民税=611時間
<受験予定科目>
H22 所得税法
+H21で落ちた科目!!w
※時間は合格時点又は不合格時点の累計学習時間
明日、頑張ってきます!
明日いよいよい本試験です。
今まで色々とご相談にのって頂いて、本当に心強かったです。
ありがとうございます。
試験前ぎりぎりで、一番苦手だった社債の抽選償還が
できるようになりましたー!!!
今日ぐらいは楽しんで勉強して、明日は平常心で
臨んできますね♪
いよいよ明日ですね。固い力を抜いて、平常心で取り組んできてください。
今までやってきたことの集大成です。
もしネットスクールで解答速報会するなら、もしいけたらいきますので、そのときはよろしくおねがいします^^v
りこさんに幸あれ!
御大よりも長いコメ^^;
BATICの勉強いいカンジですかー!
このトピックを読ませて頂いて、
「ふむふむ。流動資産は、カレント・アセッツね。なんか、グルグル感満載〜。そもそも日本の簿記用語って、福沢諭吉の英語和訳なんだから、この時点での原語のほうがイメージわくわぁ」という、
お前のアタマが沸いとんちゃうか的な夢を見ましたw
それから起きて英語の辞書を引いてみました。
「売掛金って、英語ではアカウント・レシーバブルなのね・・・。なるほどー。<貰えちゃう利益>(←敢えて<掛け>とか<勘定>を選びませんでした。)なのね〜。だから、借方にくるんだ〜。あ・・・でも、アカウンツ・レシーバブルになると、受取勘定って書いてあるぞ・・・。さらに、アカウンツ・レシーバブルズとなると、受取手になるんだー。へー。そういうワケで、受取手形と売掛金が借方にあるんだー。それでもって、この2つをあわせて、売上債権って言って、これらの期末残高に対して貸倒引当金を設定するんだー。ほー。」
と、興味深々な妄想大爆発www
モンワリと理解した気分になれました♪
ところで、貸倒引当金って、
英語でなんて言うんですか?(ワクワク)
そういうわけで、改めてBATICを受験されることって、有意義なことだなぁ、と思いました☆
それに、どうやら不合格判定ってのがなさそうなのが
いいカンジ♪
(と思うのは私だけだったりして。。。^◇^;)
貸倒引当金はちょうど昨日やりました。でもまだ単語を暗記するところまで至っていません。理解したという程度ですw
貸倒引当金繰入は「bad debts expense」となるようです。悪いなにかの費用・・・的な
で、貸倒引当金は「allowance for doubtful」というあまり聞き慣れない単語が・・・なのでまだ暗記できていないんです><
2級合格してそうな感じ・・っていうのが余裕で待っていられていいですね♪税理士試験とかもそうであってほしいんですがなかなか難しいです。約束の4ヶ月がまもなく訪れます。12月14日には笑ってここに来られるのかどうかTOT
BATICいいですよ♪なんか英語での財務諸表を読めたり作れたりするのはとても有意義です
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