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☆ファシル☆大分県

Author:☆ファシル☆大分県
チャレンジして
失敗を恐れるよりも
何もしないことを恐れよ

人と過去は変えられないけど
自分と未来は変えられる

<税理士試験に合格しました>

[合格済み科目]
H19 財務諸表論=556時間(1回)
H20 簿記論=624時間(2回)
H21 住民税=611時間(1回)
H24 消費税法=1540時間(5回)
H27 所得税法=3210時間(5回)
合計=6541時間

[不合格済み科目]
H19 簿 記 論 A判定=360時間
H20 消費税法 A判定=610時間
H21 消費税法 A判定=900時間
H22 消費税法 A判定=1150時間
H22 所得税法 B判定=870時間
H23 消費税法 A判定=1280時間
H24 所得税法 C判定=1160時間
H25 所得税法 A判定=1790時間
H26 所得税法 A判定=2530時間

<現在追加で学習中>
H28 法人税法=100時間
H28 相続税法=30時間
H28 FP3級=30時間(合格)
H28 FP2級=40時間(合格)
H28 1級土木施工管理技士(学科)=35時間(合格)
H28 1級土木施工管理技士(実地)=50時間(合格)

※時間は合格時点又は不合格時点の累計学習時間

【H22までの学習時間の内訳はこちら】


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DATE: CATEGORY:頭の体操
血液型にはA型 B型 O型 AB型があります。

日本人の全国人口の中で、
A型は40%
O型は30%
B型は20%
AB型は10%
と、だいたいこんな感じになっております。

で、ご両親がどの血液型の組み合わせが多いかというと、さて、どれとどれでしょう?

一見してA型とA型が多いように思えてきます。

A型とA型になる確率は、0.4×0.4で16%となります。

A型とO型になる確率は 最初にA型になるパターンと最初にB型になるパターンを足せばいいのです。

(4/10×3/10)+(3/10×4/10)=24%となります。
つまり、二人ともA型の両親よりもA型とO型の組み合わせの方が数は多いのです。

同じように、A型とB型の組み合わせを考えてみましょう。
(4/10×2/10)+(2/10×4/10)=16%となります。
つまり、二人ともA型の家庭とA型B型の組み合わせの家庭の存在する率は同じになります。


こうして計算してみると、感覚だけでは見えてこなかったものが見えてきます。

思った以上にA型とO型の夫婦が多いのは計算通りなんですね。A型とO型は合うというけれど、計算上も一番多い組み合わせなのでうれしいですね^^V

ちなみにA型の僕としては、O型の女性を見つければ生涯安泰vv・・違うか(笑
でも、計算上は、O型の女性を見つける可能性が高い・・ これは間違いなんです。
自分を中心に考えると、お相手の女性はやっぱりA型が多いので、A型さんとカップルになる可能性が高いです。

存在しているカップル数はAとOの組み合わせが多いのに、
自分からみたら、相手はA型が一番多い・・・


 不思議ですね~!!!
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コメント

あたしは、O型だじょ(^^)/

あたしも(*^o^*)

0型だす
しかも旦那さんになる人はA型なんか文章読んでても頭が弱いから判断力が鈍ってます(笑)今度あったら詳しく教えて

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