プロフィール

☆ファシル☆大分県

Author:☆ファシル☆大分県
チャレンジして
失敗を恐れるよりも
何もしないことを恐れよ

人と過去は変えられないけど
自分と未来は変えられる

<税理士試験に合格しました>

[合格済み科目]
H19 財務諸表論=556時間(1回)
H20 簿記論=624時間(2回)
H21 住民税=611時間(1回)
H24 消費税法=1540時間(5回)
H27 所得税法=3210時間(5回)
合計=6541時間

[不合格済み科目]
H19 簿 記 論 A判定=360時間
H20 消費税法 A判定=610時間
H21 消費税法 A判定=900時間
H22 消費税法 A判定=1150時間
H22 所得税法 B判定=870時間
H23 消費税法 A判定=1280時間
H24 所得税法 C判定=1160時間
H25 所得税法 A判定=1790時間
H26 所得税法 A判定=2530時間

<現在追加で学習中>
H28 法人税法=100時間
H28 相続税法=30時間
H28 FP3級=30時間(合格)
H28 FP2級=40時間(合格)
H28 1級土木施工管理技士(学科)=35時間(合格)
H28 1級土木施工管理技士(実地)=50時間(合格)

※時間は合格時点又は不合格時点の累計学習時間

【H22までの学習時間の内訳はこちら】


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まとめ
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DATE: CATEGORY:日記
老後の生活に必要な生活費は月に20万円とか言われていますが、
もらえる年金額は14万円として、6万円の赤字。

だからその不足分をどうするかをものすごく議論していますが、僕はその考えとは違います。

14万円もらった金額の中でどうやって生活するのかを考える方が正しいと思います。
食費だって夕方の安売りの時をねらっていったり、家賃を見直したり、部屋を1ランク下げたり、車は20万円の中古の軽。
着る服はユニクロでもシマムラでも。クリーニング代などは洗濯ネットに入れて洗えるものは洗ったり、洗剤なども安いもので十分。生命保険料などはオールカット。

そうやって生活すれば14万で生きていけます。

これで生きて行けないという人はバイトするなり今のうちに頑張るなりすればあと6万円は可能なのではないか・・・


ファイナンシャルプランナーさんとか保険屋さんとか、お金の生活設計を組む人はどうも「消費ありき」で考えるような気がしてなりません。
削ったらどこまで削れるかをまず考えて、最低の生活費を計算することが必要なのではないでしょうか。



ちなみに僕の場合は、月の生活費は

家賃 会社持ち
食費 3万円
ガソリン 2万円
医療保険 1万円
飲み代 2万円

以上です。合計8万円

あとは服とか遊びに行ったり旅行に行ったりが月に3万くらいで、それでも合わせて11万円。

独身というのは大きいです。
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